| 1991年 |
5月 |
福井新聞社一階新聞会館ギャラリーにて「RUNRUN」新作展開催。 |
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6月 |
講談社より豪華本「SHO 吉川壽一」発刊。
東京伊藤忠商事本社メインロビーで、ヘンリームーアの彫刻と対峙「RUNRUN」展開催。 |
| 1992年 |
9月 |
講談社より毎週110万部発行の「週刊モーニング」誌に「SHO・あっ晴 吉川壽一」の連載が始まる。 |
| 1993年 |
10月 |
パリ・マレ地区にあるオテル・デ・ラモワニオン館にて「SHO 吉川壽一 PARIS」展開催。
3カ国語による図録「SHO」をパリにて出版。1995年、フランス大統領に就任されたジャック・シラク氏に巻頭言を賜わる。パリにて魂・柔・龍字を大書、30数日間PARISに滞在し、銅板画を制作する。 |
| 1994年 |
9月 |
エルメス・スカーフにイロイロな書体の花一字と「春は花 夏はほととぎす 秋は月 冬雪さえてすずしかりけり」(道元禅師の和歌)を入れてPARIS・エルメス &SHO 吉川壽一展開催。(福井新聞会館ギャラリー) |
| 1996年 |
5月 |
アメリカのクリントン大統領ご夫妻来日記念に、曙覧の独楽吟「たのしみは朝おきいでて・・・」一首を書き付けた壽一制作の陶板をプレゼントする。ホワイトハウスより、大統領のサインの礼状が届く。 |
| 1997年 |
4月 |
昌昌会新発足・春いよいよ・よいよい展開催。 |
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6月 |
クリス・モズデル氏との「エロティック聖歌出版」。 |
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11月 |
福井新聞社新聞会館ギャラリーにて「時おり・時おり」展開催。 |
| 1998年 |
3月 |
福井県立美術館1・2階全室を使用し「JUICHI・SHO:咲い咲くEXHIBITION」開催。 |
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5月 |
毎日書道展・50回を記念したPARIS展に出品・国際企画員として訪仏し、陳列・デモンストレーションを行う。 |
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5月 |
パリ・エルメス社のデュマ・エルメス社長ご夫妻に妻・嘉子と共に、拝眉、新しい作品やスカーフの仕事について語り合う。 |
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6月 |
パリ・ルイ・ヴィトン店員より三宅一生や横尾忠則氏と共に、イタリアのテレビに木・森・月・空・心字を新しい感性での吉川壽一SHOレクチャーが放映されたことを知らされる。 |
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6月 |
毎日書道展50回展を記念して、役員・審査員作品900点を展示。有楽町にできた新空間・東京国際フォーラムの3000 に企画・構想を重ね、多くの方々と共に成就。思い出いっぱいの展覧となる。 |
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7月 |
東京・渋谷・NHK放送センター内NHKスタジオパークギャラリーにおいて、NHK福井放送局と福井新聞社が主催する「平成独楽吟大書法展」を開催。
過去3回の入賞歌と関東近県より集まった「たのしみは」ではじまり、ときで終わる応募和歌850首を小色紙に26,500余字の連綿草にて書く。
金地襖大作(275 cm × 135 cm 12点)に装SHO「楽」をベンガラを使用して書き、蓄光材とブラックライトを使用して「幻想空間」を創り出す。 |
| 1999年 |
10月 |
まん○お月さん NICE KISS 展開催。
TRURUGA・VIPて。 |
| 2000年 |
4月 |
SHO ARTIST吉川壽一の活動を支援し、作品を愛する「百福会」発足。 |
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11月 |
エルメス・PARISのジャン・ルイ・デュマ・エルメス社長拝眉して新しいスカーフ作りの企画会談をPARIS・エルメス社長室にて行ない、JUICHI3・5次元屏風「楽哉」を贈る。 |